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2010年11月 8日 (月)

『熱いぞ!猫ヶ谷!!』を

トモ「今日、カイジを見るついでにちょこっとだけ読んでみたよ。
かたる「立ち読みですか。
トモ「昼休みに、漫画を買うわけにも行くまいて(それ以外の時間でもほとんど買ってないけど)。
かたる「で、どうでした?漫画版の猫ヶ谷は。
トモ「漫画版は恋愛ものなのかな。主人公は男の子のようだね。
でも、絵がゴッチャリしている気がして、2・3ページでやめちゃったけど。
かたる「そ・・・そうですか。
トモ「おそらくは、ドラマと同じようにドタバタ劇なんじゃないかなぁ。
かたる「おそらくって、それが分かる程度にも読まなかったんですか??
トモ「ウェブでも『立ち読みコーナー』があったけど、せいぜい4・5ページだったからねぇ。
ストーリーまでは分からなかったよ。
そういえば、『霊能力者 小田霧響子の嘘』も漫画原作なんだよね。
かたる「それもドラマですね。
トモ「あれもドラマと原作で、ずいぶんと主人公の性格が違うみたいだったな。
漫画を原作にしたドラマって、設定は少しアレンジするのがこのごろの流行なのかね。
かたる「出演者の都合とかも、あるんじゃないでしょうか。
トモ「そうなのかねぇ。
でも、猫ヶ谷はともかく小田霧のほうは全然違う性格にする必要はあったんだろうか。
原作のほうは自信満々だったように見えたぞ・・・?

http://kawamurayukie.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/post-d79c.html
(第4736回)

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